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短累進の薦め
遠近両用メガネとは、目線を下げて手元(書類など)を見なくてはならないのですが、
その視線移動の『幅』の事を『累進帯長』(以降累進と表記)と表現します。
この累進を通常14mmの所11mmにすると自然な目線移動で見ることができる距離だと、私たち和光では考えております。
短累進は手元(書類)が見やすい!
デメリットとしては、度数変化する距離が短くなるため、違和感が…
和光では、違和感を解消できるレンズを多数取り揃えております。
詳しくは、和光の社長ブログにて詳しく掲載しております。
ぜひ、『和光の遠近両用メガネ』をご体験くださいませ